2022-03

つれづれなる行脚

私にとっての海

海に面していない松戸市に住む私にとって、海は特別な存在。それは魚釣り、水泳、潮干狩り、磯で水中生物を捕獲する海だった。特に船橋ヘルスセンターや谷津遊園は潮干狩りの海、房州白浜の海は磯であり、海の獲物と出会い格闘する場所で思い出が深い場所です
昭和な観光パンフレットの部屋

船橋飛行場@船橋ヘルスセンター

船橋飛行場は1958年(昭和33)から1969(昭和44)まで船橋ヘルスセンター内に存在した飛行場。この飛行場で遊覧飛行をしていたセスナ172の遊覧記念絵葉書とセスナ170Bのちらしをここに再掲載。表の家の行脚番外編で過去投稿、再構築した。
2022.03.20
船橋ヘルスセンター

船橋ヘルスセンター絵葉書

船橋ヘルスセンターは1955(昭和30)年にオープンし我々が夏には必ず行きたい場所だった。そして、写真の内容から判断して、この絵葉書は開業当時の写真ではないか?と見ている。そんな60年以上前の写真について、どうであったのか、考えてみたい。
2022.03.20
千葉市周辺の絵葉書

”千葉市の展望” : 昭和な絵葉書

昭和20年代千葉市で発行された”千葉市の展望”という絵葉書です。千葉市の商業や観光促進の為に作られたのだと思います。京葉工業地帯に変わっていく直前の千葉市の姿が見られますが、この絵葉書を見ると現在の千葉市とはかなり異なる部分もあり、興味深い
2022.03.21
千葉県の昭和な観光パンフレット

千倉鉱泉 千倉館 : 昭和な観光パンフ

千倉は宿場町だったようで、多くの人がここに訪れたらしい。千倉館のホームページに依ると花街もあったらしい、千倉館の前身は、宿のすぐそばを流れる川尻川から名前をとった「川尻館」だったそうだ。昭和15年に千倉館として現在に続く。その古パンフを紹介
2022.03.22
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